Bonjour(ボンジュール) from 北野町

岡本典子つねこのお菓子教室


一日に何度も上がり下がりする、石畳は一番好きな小道
陽の当たり具合、暮れ時 表情がかわるのが、面白い。
きっと私の踏む石は決まってるのだろう?
一度印をつけたいものです。

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秋近し・・
台風の後の葉を片付けていたら、こんな時間に

なよさんのヨガを終えて、夕暮れの散歩を一緒にしました。
風見鶏の館に灯りがともり、あたかも暮らしがそこにあるかのようです。

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ご主人のトーマス氏の帰りの帰りを待つ玄関

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ゆっこさん宅に伺うときちんと整理された本棚から文庫本を借りてきます。
台風と重なって、ひなが読書を楽しみました。
東日本大震災のその時に筆者も仙台におらた。ゆっこさんの車でケーキを多賀城市に届けた5月や7月の頃の様子も著されていて、そうだったな〜と、瓦礫の山や変わり果てた海岸線を思い出しました。

8月12日
神戸外人墓地にてルイゼ ハンセンさんの納骨式に参列しました。

ご主人は私が生まれる前にお亡くなりで、
この地に埋葬されてました。
墓地の形から、土葬されたご様子。


ハンセンさんの遺産相続が整って今日に至るのに3年かかり、ようやくご主人と一緒になれたのです。
お骨を新しいお墓に納めた時、安堵で、涙が出ました。
お食事会が催され、一番ハンセンさんに良くしてあげたのは、岡本さんよね。の言葉に、レッスン中に何度も電話がかかって、下手な英語でお返事したこと、教室で一緒に食事したこと、ティパーティにお招きしたこと、縁があったのね。
外人墓地も明るく整理されて、昔の不気味さはなくなってました。
これならまたハンセンさんに会いにこれる!

さすが、ドイツ人の方が多い。
動物愛護団体の方、外人クラブの方、ドイツ語の教授

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もうすぐ100歳でした。

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奥の大きな自然石にご主人のお名前が刻まれてます。

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整理された墓地

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ロシア正教の方のお墓

代官山イルプルーシュルラセーヌにて
ドゥニさんの講習を受けています

目の前でケーキが仕上がっていく。
細川シェフの細やかなアシストにも感動してます。

実習付きの講習会
ドゥニさん 椎名先生 細川シェフがそれぞれのテーブルを回ってご指導くださり、8個のアントルメを仕上げる時には、ドゥニさんと一緒に作る事が出来て・・
イルプルーシュルラセーヌの企画に感謝します。

今月は中華料理!

今月は夏バテ防止の食欲満点のメニュー!!
豚の酒蒸し
花椒と紹興酒 生姜のつけ汁につけた後に蒸します。

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エスニック素麺
スィートチリソースの作り方を習い、めんつゆと合わせて、かけて頂きます。

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茄子と厚揚げの甜麺醤炒め

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きゅうりとザーサイのスープ

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デザートはあんみつ

 


あなたは街には住めないよね。


いつもはお日様に向かってるのに、こちら向き、お腹が空いてるのかな?

神戸大学附属病院にて
月に2回、膝に潤滑油を注射していただいてます。
あちらこちらに七夕の願い事が、
読んでも良いものか?
と、思いつつ 読んだ。
「お星様になって 輝きますように」


八重の百合を求め、美容院の先生を真似て
お庭のグリーンをあしらいました。
いつもと違う感じ